建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 74億7200万
- 2014年3月31日 -2.34%
- 72億9700万
個別
- 2013年3月31日
- 72億2900万
- 2014年3月31日 -2.3%
- 70億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.当行の主要な設備の太宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業務に一括計上しております。2017/10/03 15:03
2.当行の土地の面積の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め547百万円であります。
3.当行の動産は、事務機械913百万円、その他487百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3年~60年
その他 2年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/10/03 15:03