経常収益
連結
- 2013年3月31日
- 60億4600万
- 2014年3月31日 +6.78%
- 64億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2017/10/03 15:03
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 12,531 24,652 36,458 48,319 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,132 4,465 6,444 8,742 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業務」は主に預金業務や貸出業務、有価証券投資業務や為替業務等の金融取引を行っております。「リース業務」は主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。2017/10/03 15:03
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジット
カード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権等の相殺消去及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)資金運用収益の調整額は、セグメント間の貸出金利息等の相殺消去であります。
(4)資金調達費用の調整額は、セグメント間の借用金利息等の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/10/03 15:03 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/10/03 15:03 - #5 業績等の概要
- 有価証券につきましては、運用資産の効率化を図る一方で、市場動向を注視し適切な運用に努めました結果、国内債券を中心に期中170億円減少して、8,286億円となりました。2017/10/03 15:03
損益状況につきましては、経常収益は運用利回りの低下に伴う資金運用収益の減収や債券売却益の減少を主因として、前年同期比22億円減少して483億19百万円となりました。一方経常費用は、与信費用の減少および有価証券関係損失の減少等により、前年同期比29億99百万円減少して393億99百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比7億98百万円増益の89億19百万円となり、当期純利益につきましても前年同期比3億80百万円増益の46億84百万円となりました。
なお、連結自己資本比率は12.67%となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2017/10/03 15:03
- #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料を収受すべき時にその他経常収益とその他経常費用を計上する方法によっております。2017/10/03 15:03