法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -2億9700万
- 2018年3月31日
- -2億700万
個別
- 2017年3月31日
- -2億5000万
- 2018年3月31日
- -2億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、経常利益は前連結会計年度比1,351百万円減益の6,080百万円となりました。一方、特別損益につきましては将来の店舗統廃合計画に基づき減損損失を計上したことから、前連結会計年度比143百万円の減少となりました。また法人税等合計については、不良債権処理の進捗により税金負担が減少し、前連結会計年度比827百万円減少したものの、経常利益の減益要因により、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度比667百万円減益の4,292百万円となりました。2018/06/26 15:09
(注)連結業務粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 法人税、住民税及び事業税 2,082 1,165 △917 法人税等調整額 △297 △207 90 法人税等合計 1,784 957 △827
+(その他業務収益-その他業務費用)