岩手銀行(8345)の外国為替(負債)の純増減(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -200万
- 2010年12月31日 ±0%
- -200万
有報情報
- #1 その他業務費用に関する注記(連結)
- ※3 その他業務費用には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:45
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 国債等債券売却損 1,092 百万円 476 百万円 外国為替売買損 403 百万円 973 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 役務取引等費用は、前第3四半期連結累計期間比77百万円増の26億74百万円となりました。内訳を見ますと、国内業務部門が前第3四半期連結累計期間比79百万円増の26億58百万円、国際業務部門が同2百万円減の15百万円となりました。2024/02/09 9:45
(注)国際業務部門には、当行の外国為替業務等に関する収益、費用を計上しております。種類 期別 国内業務部門 国際業務部門 合計 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円)
③ 国内・国際業務部門別預金残高の状況 - #3 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、四半期連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。2024/02/09 9:45