経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億9400万
- 2020年3月31日 +11.56%
- 3億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/06/23 14:03
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(4)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/23 14:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2020/06/23 14:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い期末の株価が大幅に下落したことにより株式等償却などのその他の経常費用が増加した一方で、貸倒引当金繰入額が減少したことなどにより、前年度比22億68百万円減少の399億23百万円となりました。2020/06/23 14:03
この結果、経常利益は前年度比10億9百万円減益の53億20百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比4億2百万円減益の37億84百万円となりました。
また、セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。