経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -3800万
- 2022年6月30日
- 4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益又は損失の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。2022/08/10 9:44
6.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2.「リース業」の区分は、リース業務のほか、電算機処理受託業務を含んでおります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務を含んでおります。
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△64百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
5.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、有価証券売却損が増加したことなどから、前年同期比11億79百万円増の100億1百万円となりました。2022/08/10 9:44
この結果、経常利益は前年同期比2億7百万円減の17億7百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が減少したことなどから、同1億74百万円増の14億18百万円となりました。