経常収益
連結
- 2023年3月31日
- 6億2100万
- 2024年3月31日 -4.83%
- 5億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2024/06/26 14:21
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 10,727 21,519 32,154 43,886 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,713 3,928 5,134 6,746
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2024/06/26 14:21
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クレジットカード業・信用保証業」は、クレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。2024/06/26 14:21
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。なお、顧客との契約から生じる収益以外の経常収益には、貸出業務及び有価証券投資業務などの企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益を含んでおります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務・地域商社業務、投資業務を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(4)セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去等及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/26 14:21 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2024/06/26 14:21
(2) 非連結子会社 3社 会社名いわぎん農業法人投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合いわぎんCVC1号投資事業有限責任組合非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/26 14:21
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2024/06/26 14:21 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 14:21 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 概要2024/06/26 14:21
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益が増加したものの、国債等債券売却益や株式等売却益が減少したことから、前年度比37億5百万円減収の438億86百万円となりました。
経常費用は、国債等債券売却損及び償還損が減少したことなどにより、前年度比42億3百万円減少の369億30百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 14:21
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 18,178 10,820 14,887 43,886 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2024/06/26 14:21
2 持分法の適用に関する事項(2) 非連結子会社 3社 会社名いわぎん農業法人投資事業有限責任組合岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合いわぎんCVC1号投資事業有限責任組合非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。