- 8349
- 2026/09/11
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 10.14倍
- 2010年以降
- 赤字-25.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.18-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 4.8%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東北銀行(8349)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業務の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億3300万
- 2014年9月30日 +72.18%
- 2億2900万
- 2015年9月30日 -38.43%
- 1億4100万
- 2016年9月30日 +73.76%
- 2億4500万
- 2017年9月30日 +214.29%
- 7億7000万
- 2018年9月30日 -82.08%
- 1億3800万
- 2019年9月30日 -9.42%
- 1億2500万
- 2020年9月30日 +31.2%
- 1億6400万
- 2021年9月30日 -55.49%
- 7300万
- 2022年9月30日 +120.55%
- 1億6100万
- 2023年9月30日 +105.59%
- 3億3100万
- 2024年9月30日 +21.75%
- 4億300万
- 2025年9月30日 -1.49%
- 3億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/22 9:05
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業を中心にリース業などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業務」及び「リース業務」を報告セグメントとしております。
「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなりました。2023/11/22 9:05
「銀行業務」の経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比8億15百万円増収の68億14百万円、セグメント利益は、同2億38百万円減益の10億85百万円となりました。また、セグメント資産は前連結会計年度末比573億53百万円増加し1兆229億12百万円、セグメント負債は同584億66百万円増加し9,861億35百万円となりました。
「リース業務」の経常収益は、割賦収入の増加などにより前年同四半期連結累計期間比3億79百万円増収の9億5百万円、セグメント利益は、与信関連費用戻入益の減少などにより同33百万円減益の44百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比43百万円増加し36億71百万円、セグメント負債は、同15百万円増加し29億72百万円となりました。