- 8349
- 2026/09/16
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2010年以降
- 赤字-25.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.18-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 4.8%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 21億3400万
- 2014年3月31日 +3.56%
- 22億1000万
個別
- 2013年3月31日
- 20億7100万
- 2014年3月31日 +3.86%
- 21億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業務に一括計上しております。2014/06/20 13:33
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め117百万円であります。
3.動産は、事務機器507百万円、その他57百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 9年~30年
その他 3年~20年
(2)無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2014/06/20 13:33 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2014/06/20 13:33
使用見込期間を、当該建物の減価償却期間(主に34年)と見積り、割引率は主に2.404%を使用して資産除去債務の金額を算定しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 9年~30年
その他 3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2014/06/20 13:33 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 盛岡ガス㈱の社債利息については市場金利を勘案し、合理的に決定しております。2014/06/20 13:33
盛岡ガス燃料㈱との土地建物売買は、平成25年9月に当行の北上支店に統合となり廃止となった旧北上西支店の土地及び建物を売却したものであり、売買価格については近隣の売買実例等を参考とし合理的に算定した価格で取引を行っております。
5.宇部建設㈱は、当行監査役及びその近親者が議決権の過半数を所有しております。貸出金の取引条件については、当行の貸出金利適用基準等に従って、その他取引先と同様に取引条件を決定しております。