当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億
- 2014年3月31日 +10%
- 9億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 7億2000万
- 2014年3月31日 +21.53%
- 8億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/20 13:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.04 2.95 1.68 1.56 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/06/20 13:33
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2)適用予定日 - #3 業績等の概要
- 経常収益は、有価証券利息配当金の増収等による資金運用収益や有価証券関連収益の増加を主な要因として前連結会計年度比6億67百万円増加し158億99百万円となりました。経常利益は、資金調達費用や経費は減少しましたが、その他業務費用の増加などにより同67百万円減少し17億4百万円となりました。2014/06/20 13:33
以上のことから当期純利益は、同90百万円増加し9億90百万円となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなっております。銀行業務の経常収益は、資金運用収益や有価証券関連収益の増加等により前連結会計年度比6億50百万円増加し144億61百万円、セグメント利益は、資金調達費用や経費の減少などにより同34百万円増加し15億88百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比200億22百万円増加し8,032億50百万円、セグメント負債は、同190億5百万円増加し7,702億99百万円となりました。リース業務の経常収益は、新規リース契約の減少等により前連結会計年度比1億15百万円減少し11億38百万円、セグメント利益は、与信関連費用の増加により同49百万円減少し1百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比1億36百万円増加し34億84百万円、セグメント負債は、同1億36百万円増加し24億60百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 13:33
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、有価証券利息配当金の増収等による資金運用収益や有価証券関連収益の増加を主な要因として前連結会計年度比6億67百万円増加し158億99百万円となりました。経常利益は、資金調達費用や経費は減少しましたが、その他業務費用の増加などにより同67百万円減少し17億4百万円となりました。2014/06/20 13:33
以上のことから当期純利益は、同90百万円増加し9億90百万円となりました。
当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末比40億85百万円増加し192億74百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/20 13:33
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 900 990 普通株主に帰属しない金額 百万円 10 20 うち中間優先配当額 百万円 0 10 普通株式に係る当期純利益 百万円 890 970 普通株式の期中平均株式数 千株 94,778 94,770