- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 3,756 | 7,443 | 11,205 | 15,301 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 555 | 994 | 1,563 | 2,279 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/06/23 14:04- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/06/23 14:04- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、銀行業、銀行事務代行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/23 14:04- #4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
2015/06/23 14:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2015/06/23 14:04 - #6 業績等の概要
このような中、当連結会計年度における収益状況は次のとおりとなりました。
経常収益は、資金運用収益及び預り資産販売による手数料収入は増加したものの国債等債券売却益が減少したことにより前連結会計年度比5億98百万円減収の153億1百万円となりました。経常利益は、国債等債券損益が利益に転じたことを主な要因として同5億40百万円増益の22億44百万円となりました。
以上のことから当期純利益は、同3億57百万円増益の13億47百万円となりました。
2015/06/23 14:04- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 8,754 | 2,443 | 4,103 | 15,301 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/06/23 14:04- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券は、安定的な利息収入と市場動向による運用収益の増加を図るため債券による運用額を増額したことで、前連結会計年度末比216億27百万円増加し2,540億94百万円となりました。
経常収益は、資金運用収益及び預り資産販売による手数料収入は増加したものの国債等債券売却益が減少したことにより前連結会計年度比5億98百万円減収の153億1百万円となりました。経常利益は、国債等債券損益が利益に転じたことを主な要因として同5億40百万円増益の22億44百万円となりました。
以上のことから当期純利益は、同3億57百万円増益の13億47百万円となりました。
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