経常収益
連結
- 2015年9月30日
- 4億1900万
- 2016年9月30日 +2.15%
- 4億2800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/11/17 10:14
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/17 10:14
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額4百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,434百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,294百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△6百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△15百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△12百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額1百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/17 10:14 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2016/11/17 10:14 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/11/17 10:14
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 4,055 1,789 1,892 7,738 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、投資環境や市場動向を注視し効率的な運用を進めた結果、前連結会計年度末比106億28百万円増加し2,913億95百万円となりました。2016/11/17 10:14
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金や国債等債券売却益の増加などにより前年同四半期連結累計期間比1億6百万円増収の77億38百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損の増加を主な要因として同1億59百万円増加し64億69百万円となりました。
この結果、経常利益は同53百万円減益の12億68百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は税金費用が減少したことなどにより同17百万円増益の8億92百万円となりました。