経常収益
連結
- 2015年12月31日
- 6億3800万
- 2016年12月31日 +3.29%
- 6億5900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/02/06 10:34
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/06 10:34
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.セグメント利益の調整額5百万円は、すべてセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/06 10:34 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、投資環境や市場動向を注視し効率的な運用を進めた結果、前連結会計年度末比101億82百万円増加し2,909億49百万円となりました。2017/02/06 10:34
経常収益は、有価証券利息配当金は増加したものの貸出金利息が減少したことなどにより前年同四半期連結累計期間比52百万円減収の114億74百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損及び償還損の増加を主な要因として同4億15百万円増加の98億50百万円となりました。
この結果、経常利益は同4億67百万円減益の16億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億78百万円減益の11億16百万円となりました。