- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△3,692百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△238百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
2019/11/20 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。2019/11/20 9:10
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/20 9:10- #4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/20 9:10- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/20 9:10