8349 東北銀行

8349
2026/06/19
時価
131億円
PER 予
8.19倍
2010年以降
赤字-25.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.18-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.61%
ROE 予
4.78%
ROA 予
0.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)3,4566,80910,16913,548
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)6157381,1651,722
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2021/07/15 9:00
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2021/07/15 9:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/07/15 9:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△154百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,001百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,768百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△1百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△183百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△32百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額5百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/07/15 9:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/07/15 9:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2021/07/15 9:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/15 9:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.「当行グループを主要な取引先とする者(または会社)」とは、直近事業年度においてその者(または会社)の年間連結売上高の2%以上または1,000万円のいずれか高い方の支払いを当行グループから受けた者(または会社)をいう。
4.「当行グループの主要な取引先である者(または会社)」とは、直近事業年度において当行グループの年間連結経常収益の2%以上の支払いを当行グループに行った者(または会社)、及び当行グループの連結総資産の1%以上の額の預金または与信残高のある者(または会社)をいう。
5.「当行グループを主要な借入先とする者(または会社)」とは、その者(または会社)における当行グループからの借入シェアが50%以上、かつ法人の場合は直近事業年度末における連結総資産の10%以上、個人の場合は借入残高が1,000万円超の者(または会社)をいう。
2021/07/15 9:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなっております。
「銀行業務」の経常収益は、有価証券売却益の減少などにより前連結会計年度比3億46百万円減収の120億85百万円、セグメント利益は、営業経費は圧縮しましたが、与信関連費用の増加などにより同86百万円減益の17億38百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比1,551億48百万円増加し1兆195億35百万円、セグメント負債は、同1,528億33百万円増加し9,801億79百万円となりました。
「リース業務」の経常収益は、リース売上高及び貸倒引当金戻入益の減少などにより前連結会計年度比19百万円減収の10億68百万円、セグメント利益は、割賦原価の増加などにより同7百万円減益の32百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比1億59百万円減少し35億64百万円、セグメント負債は、同1億43百万円減少し29億34百万円となりました。
2021/07/15 9:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務その他合計
外部顧客に対する経常収益8,0211,6913,83513,548
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2021/07/15 9:00

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