経常収益
連結
- 2021年9月30日
- 4億3100万
- 2022年9月30日 -7.19%
- 4億
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/11/25 9:09
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。2022/11/25 9:09
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,888百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,846百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△14百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△14百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/25 9:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/25 9:09
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/25 9:09
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。(単位:百万円) 区分 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 経常収益 7,214 6,780 うち役務取引等収益 1,223 1,164 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2022/11/25 9:09 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/25 9:09 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前連結会計年度末比76億12百万円増加し2,047億4百万円となりました。2022/11/25 9:09
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、貸倒引当金戻入益及び株式等売却益の減少などにより前年同四半期連結累計期間比4億34百万円減収の67億80百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少などにより同1億5百万円減少し53億26百万円となりました。
以上の結果、経常利益は同3億28百万円減益の14億54百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同4億43百万円減益の10億67百万円となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2022/11/25 9:09
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 3,895 818 2,067 6,780