七十七銀行(8341)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 11億3600万
- 2020年3月31日 +267.34%
- 41億7300万
- 2021年3月31日 -76.42%
- 9億8400万
- 2022年3月31日 -7.01%
- 9億1500万
- 2023年3月31日 -6.89%
- 8億5200万
- 2024年3月31日 -10.09%
- 7億6600万
- 2025年3月31日 +6.4%
- 8億1500万
- 2026年3月31日 -10.06%
- 7億3300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・有価証券ポートフォリオの変化に伴うリスク・アセットの増加及び価値の変動2025/06/20 13:00
b.繰延税金資産に係わるリスク
繰延税金資産の計上額の決定基準が変更された場合は、当行及び当行の関係会社の業績および自己資本比率に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 15,784 百万円 16,217 百万円 繰延税金負債合計 △52,611 百万円 △30,688 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △33,741 百万円 △12,289 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 当連結会計年度において、評価性引当額が1,032百万円増加しております。この増加の主な内容は、当行及び連結子会社において貸倒引当金に係る評価性引当額が1,045百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 16,369 百万円 16,854 百万円 繰延税金負債合計 △55,258 百万円 △32,826 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △35,258 百万円 △13,243 百万円