経常収益
連結
- 2013年3月31日
- 124億6400万
- 2014年3月31日 -18.61%
- 101億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/27 13:12
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、セグメントの財務情報は、そのセグメントごとに分離された財務情報が入手可能なものであります。2014/06/27 13:12
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△74百万円、セグメント資産の調整額△16,863百万円、資金運用収益の調整額
△122百万円、資金調達費用の調整額△112百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/27 13:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2014/06/27 13:12 - #5 業績等の概要
- なお、総資産の当連結会計年度末残高は、当連結会計年度中2,461億円増加し、8兆5,072億円となりました。2014/06/27 13:12
損益状況につきましては、国債等債券売却益の減少等によりその他業務収益が減少したほか、連結子会社の収入が減少したこともあり、経常収益は前連結会計年度比30億51百万円減少の1,090億60百万円となりました。他方、経常費用は、有価証券の減損処理額が減少したこと等から、前連結会計年度比81億7百万円減少の801億54百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比50億55百万円増益の289億5百万円、当期純利益は前連結会計年度比26億13百万円増益の150億59百万円となり、1株当たり当期純利益は40円26銭となりました。