純資産
連結
- 2013年3月31日
- 3675億3300万
- 2013年9月30日 +6.8%
- 3925億1300万
- 2014年3月31日 +1.15%
- 3970億1100万
- 2014年9月30日 +6.92%
- 4244億6600万
個別
- 2013年3月31日
- 3553億3400万
- 2013年9月30日 +6.72%
- 3792億800万
- 2014年3月31日 +1.92%
- 3864億9000万
- 2014年9月30日 +6.84%
- 4129億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が2,204百万円増加し、繰越利益剰余金が1,426百万円減少しております。なお、これによる損益に与える影響額は軽微であります。2014/11/27 13:33
また、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が3円81銭減少しております。なお、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に与える影響額は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2014/11/27 13:33
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、運用目的の金銭の信託については時価法、その他の金銭の信託については上記(イ)のうちのその他有価証券と同じ方法により行っております。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/11/27 13:33
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 397,011 424,466 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 12,747 13,367 (うち新株予約権) 百万円 521 528