- 8341
- 2026/09/25
- 時価
- 9651億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 赤字-19.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.16-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 275億3100万
- 2017年3月31日 -13.57%
- 237億9600万
個別
- 2016年3月31日
- 243億4200万
- 2017年3月31日 -11.15%
- 216億2900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 損益状況につきましては、市場金利の低下等による貸出金利息の減少等により資金運用収益が減少したほか、貸倒引当金戻入益の減少等により、その他経常収益が減少したことから、経常収益は前連結会計年度比93億85百万円減少の1,066億92百万円となりました。他方、経常費用は、前連結会計年度計上した平成28年1月のMEJAR移行に伴うシステム関連費用の減少等により、営業経費が減少したこと等から、前連結会計年度比56億51百万円減少の828億95百万円となりました。2017/06/29 14:55
この結果、経常利益は前連結会計年度比37億35百万円減少の237億96百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の減少により、前連結会計年度比2億57百万円増加の161億14百万円となり、1株当たり当期純利益は43円14銭となりました。
(キャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業経費は、前連結会計年度に計上したMEJAR移行に伴うシステム関連費用の減少等により物件費が減少したこと等から、前連結会計年度比63億58百万円減少しました。2017/06/29 14:55
貸倒引当金戻入益の減少等により、経常利益は前連結会計年度比△13.5%、37億35百万円減益の237億96百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益については法人税等の減少により前連結会計年度比1.6%、2億57百万円増益の161億14百万円となりました。