- 8341
- 2026/08/28
- 時価
- 9083億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 赤字-19.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.16-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/06 13:04
- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における減損処理額は、92百万円(うち、株式92百万円)であります。2021/08/06 13:04
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、国債の運用額が減少したものの、投資信託等が増加したことから、当第1四半期連結累計期間中135億円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は3兆1,201億円となり、前第1四半期連結会計期間末との比較でも地方債を中心に2,137億円の増加となりました。2021/08/06 13:04
なお、総資産の当第1四半期連結会計期間末残高は、当第1四半期連結累計期間中2,360億円増加の10兆756億円となり、前第1四半期連結会計期間末との比較でも7,756億円の増加となりました。
損益状況につきましては、当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息は増加したものの、有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したほか、その他経常収益が減少したこと等から、前第1四半期連結累計期間比80百万円減少の319億35百万円となりました。他方、経常費用は、与信関係費用の減少等によりその他経常費用が減少したこと等から、前第1四半期連結累計期間比20億73百万円減少の209億52百万円となりました。