- 8341
- 2026/08/28
- 時価
- 9083億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 赤字-19.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.16-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 12:21
- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における減損処理額は、497百万円(うち、株式481百万円、その他15百万円)であります。2022/02/14 12:21
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、地方債及び投資信託等が増加したこと等から、当第3四半期連結累計期間中430億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は3兆1,495億円となり、前第3四半期連結会計期間末との比較でも同様に、782億円の増加となりました。2022/02/14 12:21
なお、総資産の当第3四半期連結会計期間末残高は、当第3四半期連結累計期間中5,555億円増加の10兆3,951億円となり、前第3四半期連結会計期間末との比較でも9,807億円の増加となりました。
損益状況につきましては、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益の減少等によりその他経常収益が減少したこと等から、前第3四半期連結累計期間比24億44百万円減少の894億36百万円となりました。他方、経常費用は、与信関係費用の減少等によりその他経常費用が減少したこと等から、前第3四半期連結累計期間比73億69百万円減少の630億38百万円となりました。