当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億7300万
- 2014年3月31日 +142.97%
- 28億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 12億500万
- 2014年3月31日 +138.67%
- 28億7600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2018/10/10 11:09
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2)適用予定日 - #2 業績等の概要
- また、連結経常収益は、役務取引等収益や有価証券関係収益の増加等により、前連結会計年度比7億54百万円増加し、240億23百万円となりました。一方、連結経常費用は、有価証券の売却損及び償却処理費用の減少などにより、前連結会計年度比19億16百万円減少し、192億85百万円となりました。2018/10/10 11:09
これらの結果、連結経常利益が前連結会計年度比26億69百万円増加の47億37百万円、連結当期純利益が前連結会計年度比16億76百万円増加の28億50百万円となりました。
(キャッシュ・フロー) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ロ.イ以外の場合2018/10/10 11:09
直近の有価証券報告書、半期報告書又は四半期報告書(連結BPS(以下に定義する。)に関するこれらの訂正報告書を含む。以下「継続開示書類」という。)における1株当たりの純資産額(連結ベースとし、1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針35項に従い、貸借対照表の純資産の部の合計額から、優先株式に係る払込金額及び配当、新株予約権、少数株主持分等を控除したものを、普通株式に係る純資産額として計算する。以下「連結BPS」という。)
⑤ 取得価額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2018/10/10 11:09
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式等関連損益は、前連結会計年度比12億50百万円増加し、9億45百万円となりました。2018/10/10 11:09
これらの結果、連結経常利益は前連結会計年度比26億69百万円増加して47億37百万円となり、連結当期純利益は前連結会計年度比16億76百万円増加して28億50百万円となりました。
(注)1.連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) 少数株主損益調整前当期純利益 1,173 2,850 1,676 当期純利益 1,173 2,850 1,676 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/10/10 11:09
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 1,173 2,850 普通株主に帰属しない金額 百万円 146 136 うち取締役会決議による優先配当額 百万円 146 136 普通株式に係る当期純利益 百万円 1,027 2,714 普通株式の期中平均株式数 千株 147,628 147,628