8346 東邦銀行

8346
2026/08/25
時価
2381億円
PER 予
18.13倍
2010年以降
赤字-32.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.22-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
2.23%
ROE 予
5.76%
ROA 予
0.19%
資料
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東邦銀行(8346)の外国為替の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億7000万
2009年3月31日 -42.59%
1億5500万
2010年3月31日 -40%
9300万
2010年12月31日 +24.73%
1億1600万
2011年3月31日 -14.66%
9900万
2011年6月30日 +8.08%
1億700万
2011年12月31日 -14.95%
9100万
2012年3月31日 +100%
1億8200万
2012年6月30日 +34.07%
2億4400万
2012年12月31日 -25%
1億8300万
2013年3月31日 +5.46%
1億9300万
2013年6月30日 +94.3%
3億7500万
2013年12月31日 -56.27%
1億6400万
2014年3月31日 -51.83%
7900万
2014年6月30日 +144.3%
1億9300万
2014年9月30日 -21.24%
1億5200万
2014年12月31日 +74.34%
2億6500万
2015年3月31日 -43.02%
1億5100万
2015年6月30日 -37.09%
9500万
2015年9月30日 +67.37%
1億5900万
2015年12月31日 -42.77%
9100万
2016年3月31日 -1.1%
9000万
2016年6月30日 -3.33%
8700万
2016年9月30日 +12.64%
9800万
2016年12月31日 +112.24%
2億800万
2017年3月31日 -36.06%
1億3300万
2017年6月30日 +9.02%
1億4500万
2017年9月30日 +52.41%
2億2100万
2017年12月31日 -23.98%
1億6800万
2018年3月31日 +5.95%
1億7800万
2018年6月30日 +0.56%
1億7900万
2018年9月30日 +3.91%
1億8600万
2018年12月31日 -32.8%
1億2500万
2019年3月31日 +1.6%
1億2700万
2019年6月30日 +66.93%
2億1200万
2019年9月30日 +48.58%
3億1500万
2019年12月31日 -46.67%
1億6800万
2020年3月31日 -8.93%
1億5300万
2020年6月30日 +57.52%
2億4100万
2020年9月30日 -18.26%
1億9700万
2020年12月31日 +65.99%
3億2700万
2021年3月31日 -31.19%
2億2500万
2021年6月30日 +95.11%
4億3900万
2021年9月30日 -63.55%
1億6000万
2021年12月31日 +0.63%
1億6100万
2022年3月31日 -18.01%
1億3200万
2022年6月30日 +92.42%
2億5400万
2022年9月30日 +57.09%
3億9900万
2022年12月31日 -46.62%
2億1300万
2023年3月31日 -27.7%
1億5400万
2023年6月30日 -19.48%
1億2400万
2023年9月30日 +114.52%
2億6600万
2023年12月31日 -23.31%
2億400万
2024年3月31日 +9.31%
2億2300万
2024年6月30日 +15.25%
2億5700万
2024年9月30日 -7%
2億3900万
2024年12月31日 +18.41%
2億8300万
2025年3月31日 +10.6%
3億1300万
2025年9月30日 -61.34%
1億2100万
2025年12月31日 +134.71%
2億8400万
2026年3月31日 +58.8%
4億5100万
2026年6月30日 +95.12%
8億8000万

個別

2008年3月31日
2億7000万
2009年3月31日 -42.59%
1億5500万
2010年3月31日 -40%
9300万
2011年3月31日 +6.45%
9900万
2012年3月31日 +83.84%
1億8200万
2013年3月31日 +6.04%
1億9300万
2014年3月31日 -59.07%
7900万
2014年9月30日 +92.41%
1億5200万
2015年3月31日 -0.66%
1億5100万
2015年9月30日 +5.3%
1億5900万
2016年3月31日 -43.4%
9000万
2016年9月30日 +8.89%
9800万
2017年3月31日 +35.71%
1億3300万
2017年9月30日 +66.17%
2億2100万
2018年3月31日 -19.46%
1億7800万
2018年9月30日 +4.49%
1億8600万
2019年3月31日 -31.72%
1億2700万
2019年9月30日 +148.03%
3億1500万
2020年3月31日 -51.43%
1億5300万
2020年9月30日 +28.76%
1億9700万
2021年3月31日 +14.21%
2億2500万
2021年9月30日 -28.89%
1億6000万
2022年3月31日 -17.5%
1億3200万
2022年9月30日 +202.27%
3億9900万
2023年3月31日 -61.4%
1億5400万
2023年9月30日 +72.73%
2億6600万
2024年3月31日 -16.17%
2億2300万
2024年9月30日 +7.17%
2億3900万
2025年3月31日 +30.96%
3億1300万
2025年9月30日 -61.34%
1億2100万
2026年3月31日 +272.73%
4億5100万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
日本銀行の利上げに加え持続的なインフレ期待の高まりから中立金利の引き上げが意識され、イールドカーブ全体が上昇しており、また政府の拡張的な財政政策への警戒も加わり、長期金利の指標となる10年国債利回りは、2026年3月に一時2.3%台に乗せる展開となりました。
また、外国為替相場は、依然として低位にある日本の実質金利や貿易赤字等の構造的な円安圧力が継続しており、年度末には一時1ドル160円の水準に達しました。一方で、日経平均株価は半導体関連を中心とした企業収益の成長期待を背景に、期初の3万5千円台から堅調に推移し、期末には5万円台まで上昇しました。
(4)対処すべき課題
2026/06/15 11:49
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(参考)
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、当行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1 破産更生債権及びこれらに準ずる債権
2026/06/15 11:49
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。また、外貨建その他有価証券のうち外貨建債券については、外国通貨による時価を決算時の為替相場で換算した金額のうち、外国通貨による時価の変動に係る換算差額(外貨ベースでの評価差額を決算時の直物為替相場で換算した金額)を評価差額とし、それ以外の差額については外国為替売買損益として処理しております。
(2)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記1.及び2.(1)と同じ方法により行っております。
2026/06/15 11:49
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式及び組合出資金等は、次表には含めておりません((注1)参照)。また、現金預け金及び外国為替(資産・負債)は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/15 11:49
#5 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※3.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
2026/06/15 11:49

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