当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 63億7800万
- 2014年3月31日 +43.57%
- 91億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 62億6100万
- 2014年3月31日 +44.67%
- 90億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/23 14:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.59 10.17 8.53 8.96 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- なお、確定金額報酬の配分につきましては、支給対象者の地位、職務、経験、及び常勤・非常勤の別等を考慮し、取締役については、取締役会に、監査役については監査役間の協議をもって定めております。2014/06/23 14:22
業績連動型報酬は、当期純利益を基準として、次表に基づく業績連動型報酬を支給するものであり、その配分につきましては、当該役員の業績貢献度合等を勘案し、取締役会の協議により各々決定しております。
なお、取締役の確定金額報酬および業績連動型報酬につきましては、使用人兼務取締役の使用人分報酬は含みません。 - #3 業績等の概要
- (業績)2014/06/23 14:22
当連結会計年度の損益状況につきましては、効率的な有価証券運用により株式等売却益が増加したこと、並びに預かり資産の販売が好調に推移し役務取引等収益が増加したことなどから、経常収益は前年度比8億19百万円増収の618億17百万円となりました。また、お取引先の経営支援への取組み強化により不良債権処理額が減少したことなどから、経常利益は前年度比33億31百万円増益の145億55百万円、当期純利益は前年度比27億79百万円増益の91億57百万円となりました。
なお、当連結会計年度末の国内基準による連結自己資本比率は、内部留保の積上げにより自己資本は増加しましたが、貸出金の増加やバーゼルⅢ(国内基準行向け)の適用によるリスクアセットの増加により前年度末比0.66ポイント低下して10.48%となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 経常利益 14百万円2014/06/23 14:22
当期純利益 10百万円
5.継続的関与の主な概要 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/23 14:22
3 「普通株式の期中平均株式数」は、従業員持株会信託口が所有する当行株式を控除しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益 百万円 6,378 9,157 普通株主に帰属しない金額 百万円 - - 普通株式に係る当期純利益 百万円 6,378 9,157 普通株式の期中平均株式数 千株 254,502 252,495
なお、前連結会計年度中に従業員持株会信託が終了したため、当連結会計年度は当該株式を控除しておりません。