無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 21億2800万
- 2015年9月30日 -3.76%
- 20億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 21億2800万
- 2015年9月30日 -7.75%
- 19億6300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- (9) 負ののれん発生益6,033百万円は、「1.報告セグメントの概要」に記載のとおり、当中間連結会計期間に、従来、持分法適用の関連会社でありました5社の株式を追加取得し、連結子会社としたことに伴い発生したものであります。なお、この負ののれん発生益は特定のセグメントに係るものではないため、全社の利益(調整額)として認識しております。2015/11/17 9:50
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額149百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ハードウェアであります。2015/11/17 9:50
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2015/11/17 9:50 - #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2015/11/17 9:50
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 869百万円 636百万円 無形固定資産 405百万円 376百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2015/11/17 9:50