無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 31億1800万
- 2019年9月30日 +74.41%
- 54億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 30億2400万
- 2019年9月30日 +77.12%
- 53億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/20 12:46
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジット カード業務及び信用保証業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(2) セグメント利益の調整額△1,019百万円は、セグメント間取引消去△1,023百万円等であります。
(3) セグメント資産の調整額△30,086百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△18,484百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額33百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△1,072百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 資金調達費用の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/20 12:46 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他:3年~20年2019/11/20 12:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。2019/11/20 12:46 - #5 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/20 12:46
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 858 百万円 850 百万円 無形固定資産 301 百万円 332 百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:3年~20年2019/11/20 12:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。2019/11/20 12:46