建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 91億6800万
- 2016年3月31日 +24.24%
- 113億9000万
個別
- 2015年3月31日
- 91億6700万
- 2016年3月31日 +22.25%
- 112億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の見積りの変更)2021/06/16 11:35
会計上の見積りの変更に記載のとおり、従来、建物の耐用年数については主として27年~40年として減価償却を行ってきましたが、近年建物の投資額が増加していることを踏まえ、当連結会計年度において減価償却方法の変更に合わせて使用実態を調査した結果、経済的耐用年数を実態に合わせることにより費用配分計算をより適切に行うため、耐用年数を主として34年~50年に見直し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の「銀行業」のセグメント利益は223百万円増加しております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め883百万円であります。2021/06/16 11:35
2 前連結会計年度末において区分掲記しておりました「その他の有形固定資産」を当連結会計年度末より「動産」に変更しております。この変更により、「研修所他」における動産は従来の区分によった場合に比べ596百万円減少し、同土地は同額増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/06/16 11:35
従来、建物の耐用年数については主として27年~40年として減価償却を行ってきましたが、近年建物の投資額が増加していることを踏まえ、減価償却方法の変更に合わせて使用実態を調査した結果、経済的耐用年数を実態に合わせることにより費用配分計算をより適正に行うため、耐用年数を主として34年~50年に見直し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当事業年度の減価償却費は223百万円減少し、経常利益及び税引前当期純利益は同額増加しております。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/06/16 11:35
従来、建物の耐用年数については主として27年~40年として減価償却を行ってきましたが、近年建物の投資額が増加していることを踏まえ、当連結会計年度において減価償却方法の変更に合わせて使用実態を調査した結果、経済的耐用年数を実態に合わせることにより費用配分計算をより適正に行うため、耐用年数を主として34年~50年に見直し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度の減価償却費は223百万円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益は同額増加しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (自 平成27年4月1日2021/06/16 11:35
至 平成28年3月31日) 減損損失における資産のグルーピングは、収益管理上の最小区分である営業店単位(ただし収支関係が相互補完的である営業店グループは、当該グループ単位)で行っております。地 域 用 途 種 類 減損損失額(百万円) 福島県内 営業店舗 土 地 11 建物等 8 社 宅 土 地 3 建 物 2 地 域 用 途 種 類 減損損失額(百万円) 福島県内 営業店舗等 土 地 16 建物等 17 遊休資産 土 地 16 建物等 0 福島県外 営業店舗 土 地 17
また、遊休資産については、各々独立した単位として取り扱っております。