経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 5億2000万
- 2021年3月31日 +44.42%
- 7億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。2021/06/23 13:00
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,595百万円は、セグメント間取引消去△1,635百万円等であります。
(2) セグメント資産の調整額△32,566百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△23,241百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額57百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,706百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額82百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/23 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/23 13:00
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/06/23 13:00
(※)1 不良債権処理額=貸出金償却+貸倒引当金繰入額(その他経常費用中一般貸倒引当金繰入額を除く)+その他債権売却損等連結実質業務純益の内訳 前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B-A) うち株式等関係損益 △439 △1,994 △1,554 経常利益又は経常損失(△) 4,376 △4,087 △8,464
2 株式等関係損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却