経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4億1700万
- 2022年6月30日 +20.62%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△1,425百万円は、セグメント間取引消去△1,425百万円等であります。2022/08/03 11:00
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する調整額△79百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,648百万円は、セグメント間取引消去△1,648百万円等であります。
5.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/03 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券償還損が増加しましたが、コスト構造改革の推進による経費の圧縮及び与信関係費用の減少により、前年同期比4百万円減少し128億86百万円となりました。2022/08/03 11:00
この結果、経常利益は、前年同期比3百万円増加し24億70百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の増加により、前年同期比34百万円減少し17億34百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、有価証券利息配当金増を主因とした資金利益の増加に加え、経費の圧縮により、前年同期比7億68百万円増加し36億99百万円となりました。