常陽銀行(8333)の負ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億2300万
- 2009年3月31日 -5.41%
- 27億6500万
- 2010年3月31日 -5.71%
- 26億700万
- 2011年3月31日 -6.06%
- 24億4900万
- 2012年3月31日 -6.45%
- 22億9100万
- 2013年3月31日 -6.9%
- 21億3300万
- 2014年3月31日 -7.41%
- 19億7500万
- 2015年3月31日 -8%
- 18億1700万
- 2016年3月31日 -8.7%
- 16億5900万
- 2017年3月31日 -9.52%
- 15億100万
- 2018年3月31日 -52.03%
- 7億2000万
- 2019年3月31日 -11.67%
- 6億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。2019/06/26 10:35
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 負ののれんの償却方法及び償却期間
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。2019/06/26 10:35 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/26 10:35
該当事項はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当行の一部の資産・負債については、個別ヘッジとして繰延ヘッジあるいは、金利スワップの特例処理を行っております。2019/06/26 10:35
(16)負ののれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。