8333 常陽銀行

8333
2016/09/27
時価
3144億円
PER
10.43倍
2010年以降
8.57-29.61倍
(2010-2017年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.41-0.98倍
(2010-2017年)
配当
2.99%
ROE
6.07%
ROA
0.29%
資料
Link
CSV,JSON

常陽銀行(8333)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億2200万
2013年6月30日 -80.69%
2億3600万
2013年9月30日 +91.95%
4億5300万
2013年12月31日 +74.17%
7億8900万
2014年3月31日 +63.5%
12億9000万
2014年6月30日 -79.22%
2億6800万
2014年9月30日 +45.15%
3億8900万
2014年12月31日 +68.64%
6億5600万
2015年3月31日 +45.73%
9億5600万
2015年6月30日 -79.6%
1億9500万
2015年9月30日 +88.72%
3億6800万
2015年12月31日 +44.84%
5億3300万
2016年3月31日 +78.05%
9億4900万
2016年6月30日 -73.76%
2億4900万
2016年9月30日 +102.81%
5億500万
2017年3月31日 +101.98%
10億2000万

有報情報

#1 事業の内容
その他の当行の関係会社においては、信用保証業務、クレジットカード業務等の金融サービスに係る事業を行い、質の高い商品・サービスの提供によるお客さまの満足度の向上に努めております。
なお、リース業務及び証券業務につきましてはめぶきフィナンシャルグループのもと、地元事業者のお客さまを中心に金融サービスを提供しております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2019/06/26 10:35
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行グループの連結業績は、経常収益が前連結会計年度比119億75百万円増加の1,561億29百万円となり、経常費用が前連結会計年度比64億59百万円増加の1,107億90百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比55億15百万円増加し453億39百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比27億18百万円増加し301億47百万円となりました。当行グループは、銀行業務を中心とした総合金融サービスを提供しております。当行グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
当行グループの連結財政状態につきましては、総資産は、貸出金や有価証券の増加等により、前連結会計年度比5,090億円増加し10兆5,624億円となり、純資産は利益剰余金の増加等により、前連結会計年度比124億円増加し6,266億円となりました。
2019/06/26 10:35

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