経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 18億900万
- 2016年9月30日 -41.46%
- 10億5900万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント経常収益の調整額 △3,598百万円には、セグメント間取引消去 △3,677百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △101,549百万円には、セグメント間取引消去 △90,850百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額 △92,308百万円には、セグメント間取引消去 △88,545百万円が含まれております。
(4) 減価償却費の調整額 △180百万円には、連結上「その他の有形(無形)固定資産」となるリース投資資産にかかわる減価償却費
△184百万円が含まれております。
(5) 資金運用収益の調整額 △149百万円には、セグメント間の資金貸借利息 △140百万円が含まれております。
(6) 資金調達費用の調整額 △155百万円には、セグメント間の資金貸借利息 △154百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/22 10:01 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2016/11/22 10:01 - #3 業績等の概要
- 経常費用は、役務取引等費用が減少したものの、営業経費やその他経常費用の増加等により、前年同期比26億円増加し604億円となりました。2016/11/22 10:01
以上により、経常利益は、前年同期と同水準の241億円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期と同水準の166億円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用は、前中間連結会計期間比9億円減少し22億円となりました。株式等関係損益は、売却益の増加等により、前中間連結会計期間比12億円増加し41億円となりました。2016/11/22 10:01
以上により、経常利益は、前中間連結会計期間と同水準の241億円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間と同水準の166億円となりました。