- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△78百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/12 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、クレジットカード業、システム受託業、コンサルティング業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△120百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/12 15:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が661百万円増加し、利益剰余金が427百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/12 15:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少や預金利息の減少等により、前第3四半期連結累計期間比5億27百万円減少の283億8百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比9億37百万円増加の58億49百万円となりました。
四半期純利益は、経常利益の増加や法人税等合計の減少等により、前第3四半期連結累計期間比13億50百万円増加の53億19百万円となりました。
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