経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 1700万
- 2021年3月31日 +270.59%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/24 16:16
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム開発業、コンサルティング業及び投資業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△272百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額42百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△501百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△292百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)特別利益の調整額△3,443百万円は、単体上の簿価と連結上の簿価との差額の調整であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.「信用保証業、与信事務受託業」は、2021年3月31日付で、筑波信用保証株式会社の全株式を譲渡したことにより、同日時点までの業績が含まれておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。2021/06/24 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、営業経費や株式等売却損の減少等により前連結会計年度比18億62百万円減少し、333億23百万円となりました。2021/06/24 16:16
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比1億64百万円減少の24億67百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額の減少等により同5億37百万円増加の17億60百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。