純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1040億9700万
- 2022年9月30日 -14.04%
- 894億8200万
- 2023年3月31日 +1.71%
- 910億1500万
- 2023年9月30日 -3.43%
- 878億9700万
個別
- 2022年3月31日
- 1026億1300万
- 2022年9月30日 -14.15%
- 880億9500万
- 2023年3月31日 +1.71%
- 896億400万
- 2023年9月30日 -3.38%
- 865億7300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2023/11/16 11:15
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/16 11:15
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、債券貸借取引受入担保金は減少しましたが、預金の増加等により前連結会計年度末比662億85百万円増加し、2兆7,426億44百万円となりました。2023/11/16 11:15
純資産は、利益剰余金は増加しましたが、その他有価証券評価差額金の減少等により前連結会計年度末比31億17百万円減少し、878億97百万円となりました。
主要な勘定残高では、預金は、公金預金や法人預金の増加等により前連結会計年度末比714億3百万円増加し、2兆5,839億32百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/16 11:15
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/16 11:15
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 91,015 87,897 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 35,003 35,000 (うち優先株式の払込金額) 35,000 35,000