千葉興業銀行(8337)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5500万
- 2013年9月30日 -74.55%
- 1400万
- 2014年3月31日 +78.57%
- 2500万
- 2014年9月30日 -44%
- 1400万
- 2015年3月31日 +164.29%
- 3700万
- 2015年9月30日 -64.86%
- 1300万
- 2016年3月31日 +61.54%
- 2100万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 2億7600万
- 2017年3月31日 +8.33%
- 2億9900万
- 2017年9月30日 -99.33%
- 200万
- 2018年3月31日 +50%
- 300万
- 2018年9月30日 +33.33%
- 400万
- 2019年3月31日 +100%
- 800万
- 2019年9月30日 ±0%
- 800万
- 2020年3月31日 +12.5%
- 900万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2021年9月30日
- 500万
- 2022年3月31日 +60%
- 800万
- 2022年9月30日 -62.5%
- 300万
- 2023年3月31日 +100%
- 600万
- 2025年3月31日 -50%
- 300万
- 2025年9月30日 +200%
- 900万
- 2026年3月31日 +388.89%
- 4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行本体における銀行業務を中心に、各連結子会社においてリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/19 9:00
したがって、当行グループは、当行及び連結子会社を基礎とした金融サービスに係る事業別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務など、総合的に銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を営んでおります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)結合当事企業の名称及びその事業の内容2026/06/19 9:00
(2)企業結合日及び企業結合の法的形式結合当事企業の名称 事業の内容 千葉総合リース株式会社 リース業 ちば興銀コンピュータソフト株式会社 コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務
- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/19 9:00
当行グループの報告セグメントは、従来、当行が営む「銀行業」、千葉総合リース株式会社が営む「リース業」及びちば興銀カードサービス株式会社が営む「信用保証・クレジットカード業」を報告セグメントとしておりましたが、ちば興銀カードサービス株式会社については、2024年7月1日付で、当行の保有する同社の全株式を譲渡したことにより連結の範囲から除外しているため、当連結会計年度より「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 9:00
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員672人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,225[643] 16[13] 66[17] 1,307[673]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益増加を主因に、前連結会計年度比119億62百万円増加して688億72百万円となりました。経常費用は、預金利息等が増加し、前連結会計年度比99億33百万円増加して561億61百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比20億28百万円増加して127億11百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比11億52百万円増加して86億12百万円となりました。2026/06/19 9:00
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比115億52百万円増加して601億97百万円、セグメント利益は前連結会計年度比16億27百万円増加して122億95百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比3億47百万円増加して85億48百万円、セグメント利益は前連結会計年度比80百万円増加して3億1百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比5億70百万円増加して22億26百万円、セグメント利益は前連結会計年度比72百万円増加して1億42百万円となりました。
イ.国内業務部門・国際業務部門別収支