千葉興業銀行(8337)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1400万
- 2014年9月30日 ±0%
- 1400万
- 2015年9月30日 -7.14%
- 1300万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 2億7600万
- 2017年9月30日 -99.28%
- 200万
- 2018年9月30日 +100%
- 400万
- 2019年9月30日 +100%
- 800万
- 2021年9月30日 -37.5%
- 500万
- 2022年9月30日 -40%
- 300万
- 2025年9月30日 +200%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行本体における銀行業務を中心に、各連結子会社においてリース業務、信用保証業務及びクレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2023/11/21 15:00
したがって、当行グループは、当行及び連結子会社を基礎とした金融サービスに係る事業別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「信用保証・クレジットカード業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務など、総合的に銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を営んでおります。「信用保証・クレジットカード業」は、信用保証業務、クレジットカード業務、一般貸金業務を営んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比90百万円増加して279億57百万円となりました。経常費用は、人件費及び物件費等の上昇を要因として、前第2四半期連結累計期間比4億80百万円増加して219億53百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比3億90百万円減少して60億3百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億89百万円減少して43億87百万円となりました。2023/11/21 15:00
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比43百万円増加して240億45百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比3億43百万円減少して60億70百万円となりました。リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比56百万円増加して40億64百万円、セグメント損益は前第2四半期連結累計期間比54百万円減少して13百万円の損失となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比60百万円減少して9億4百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比50百万円減少して5億45百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比83百万円増加して8億38百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比45百万円減少して50百万円となりました。
なお、連結自己資本比率(国内基準)は、2022年9月末比0.14ポイント上昇して9.04%となりました。