8337 千葉興業銀行

8337
2026/06/05
時価
1464億円
PER 予
14.07倍
2010年以降
2.1-16.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.07-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.85%
ROE 予
4.98%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2014/08/11 10:38
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/08/11 10:38
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△31百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/11 10:38
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、前年度に、公的資金を全額完済(第三回第三種優先株式17,150千株の自己株式取得及び消却)したことに伴い、資本剰余金は前第1四半期連結会計期間末比602億円減少しております。
損益面につきましては、経常収益は、長引く低金利環境から資金運用収益が減少し、前第1四半期連結累計期間比6億56百万円減少して128億19百万円となりました。また経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、経費が増加したことから、前年同期並みの101億97百万円となりました。この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比7億40百万円減少して26億22百万円となり、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比4億22百万円減少して19億70百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。なお、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前第1四半期連結累計期間比較については、前第1四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。
2014/08/11 10:38

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