- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△95百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2016/02/12 9:53
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△56百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 9:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、平成27年7月及び8月の公募増資及び第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金は各々41億円増加しております。2016/02/12 9:53
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金や金融派生商品収益が寄与し、前第3四半期連結累計期間比5億22百万円増加して395億55百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億35百万円減少して306億57百万円となりました。この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比7億58百万円増加して88億98百万円、法人税等合計の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比3億80百万円減少して60億20百万円となりました。
セグメントごとの業績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比5億2百万円増加して329億63百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比7億57百万円増加して84億90百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億40百万円減少して66億11百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億3百万円減少して1億55百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比34百万円増加して15億46百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2百万円増加して6億44百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比21百万円増加して16億23百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比19百万円増加して31百万円となりました。