四半期報告書-第94期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
有報資料
(1)業績の状況
当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)の国内経済は、海外経済の先行き不透明感もあり一部に弱さも見られましたが、政府の経済対策や日銀の金融緩和策等の継続により、企業収益や雇用環境の改善が続き、景気は緩やかな回復基調となりました。当行グループが営業基盤とする千葉県経済につきましても、個人消費が回復し、雇用情勢も良好な水準を維持するなど、景気は持ち直しが続いております。
このような経営環境のなか、当行は、平成25年度から取組んできた現中期経営計画の最終年度に入り、当行の目指すべき姿である「地域の お客さまの ベスト・コンサルタント」の実現を確かなものとすべく、各種施策に積極的に取組んでまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の当行グループの経営成績は、次のようになりました。
業容面につきましては、預金残高は、個人預金、法人預金ともに順調に推移し、前第3四半期連結会計期間末比718億円増加して2兆3,607億円となりました。貸出金残高は、景気回復に伴い中小企業等貸出が順調に推移したことなどから、前第3四半期連結会計期間末比1,080億円増加して1兆8,843億円となりました。有価証券残高は、前第3四半期連結会計期間末比284億円減少して5,233億円となりました。
なお、平成27年7月及び8月の公募増資及び第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金は各々41億円増加しております。
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金や金融派生商品収益が寄与し、前第3四半期連結累計期間比5億22百万円増加して395億55百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億35百万円減少して306億57百万円となりました。この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比7億58百万円増加して88億98百万円、法人税等合計の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比3億80百万円減少して60億20百万円となりました。
セグメントごとの業績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比5億2百万円増加して329億63百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比7億57百万円増加して84億90百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億40百万円減少して66億11百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億3百万円減少して1億55百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比34百万円増加して15億46百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2百万円増加して6億44百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比21百万円増加して16億23百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比19百万円増加して31百万円となりました。
① 国内業務部門・国際業務部門別収支
当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は、国内業務部門で218億円、国際業務部門で5億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で220億円となりました。
役務取引等収支は、国内業務部門で44億円、国際業務部門で△0.2億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で43億円となりました。
その他業務収支は、国内業務部門で1億円、国際業務部門で1億円となり、合計で3億円となりました。
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.相殺消去については、当行と連結子会社及び連結子会社間の内部取引を相殺消去しております。また資金運用収益及び資金調達費用の相殺消去額には、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の利息を含めております。
② 国内業務部門・国際業務部門別役務取引の状況
当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、国内業務部門で75億円、国際業務部門で0.7億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で69億円となりました。
一方、役務取引等費用は、国内業務部門で31億円、国際業務部門で1億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で25億円となりました。
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.相殺消去については、当行と連結子会社及び連結子会社間の内部取引を相殺消去しております。
③ 国内業務部門・国際業務部門別預金残高の状況
○ 預金の種類別残高(末残)
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.預金の区分は次のとおりであります。
流動性預金=当座預金+普通預金+貯蓄預金+通知預金
定期性預金=定期預金+定期積金
3.相殺消去については、当行と連結子会社の内部取引を相殺消去しております。
④ 貸出金残高の状況
○ 業種別貸出状況(末残・構成比)
(注)1.「国内」とは、当行及び連結子会社であります。
2.当行と連結子会社との間の内部取引は相殺消去しております。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当行グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。
(4)主要な設備
① 当第3四半期連結累計期間に完成した新築、増改築等は次のとおりであります。
銀行業
(注)1.上記は既存店舗の移転であります。
2.建物延面積欄の( )内は、賃借面積(うち書き)であります。
② 当第3四半期連結累計期間中に新たに確定した重要な設備の新設等の計画は次のとおりであります。
銀行業
(注)東松戸支店は新設、松戸支店・四街道支店・梅郷支店は既存店舗の建替であります。
当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)の国内経済は、海外経済の先行き不透明感もあり一部に弱さも見られましたが、政府の経済対策や日銀の金融緩和策等の継続により、企業収益や雇用環境の改善が続き、景気は緩やかな回復基調となりました。当行グループが営業基盤とする千葉県経済につきましても、個人消費が回復し、雇用情勢も良好な水準を維持するなど、景気は持ち直しが続いております。
このような経営環境のなか、当行は、平成25年度から取組んできた現中期経営計画の最終年度に入り、当行の目指すべき姿である「地域の お客さまの ベスト・コンサルタント」の実現を確かなものとすべく、各種施策に積極的に取組んでまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の当行グループの経営成績は、次のようになりました。
業容面につきましては、預金残高は、個人預金、法人預金ともに順調に推移し、前第3四半期連結会計期間末比718億円増加して2兆3,607億円となりました。貸出金残高は、景気回復に伴い中小企業等貸出が順調に推移したことなどから、前第3四半期連結会計期間末比1,080億円増加して1兆8,843億円となりました。有価証券残高は、前第3四半期連結会計期間末比284億円減少して5,233億円となりました。
なお、平成27年7月及び8月の公募増資及び第三者割当増資に伴い、資本金及び資本剰余金は各々41億円増加しております。
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金や金融派生商品収益が寄与し、前第3四半期連結累計期間比5億22百万円増加して395億55百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比2億35百万円減少して306億57百万円となりました。この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比7億58百万円増加して88億98百万円、法人税等合計の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比3億80百万円減少して60億20百万円となりました。
セグメントごとの業績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比5億2百万円増加して329億63百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比7億57百万円増加して84億90百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億40百万円減少して66億11百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億3百万円減少して1億55百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比34百万円増加して15億46百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2百万円増加して6億44百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比21百万円増加して16億23百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比19百万円増加して31百万円となりました。
① 国内業務部門・国際業務部門別収支
当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は、国内業務部門で218億円、国際業務部門で5億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で220億円となりました。
役務取引等収支は、国内業務部門で44億円、国際業務部門で△0.2億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で43億円となりました。
その他業務収支は、国内業務部門で1億円、国際業務部門で1億円となり、合計で3億円となりました。
| 種類 | 期別 | 国内業務部門 | 国際業務部門 | 相殺消去額(△) | 合計 |
| 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | ||
| 資金運用収支 | 前第3四半期連結累計期間 | 21,899 | 445 | 501 | 21,843 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 21,876 | 558 | 401 | 22,034 | |
| うち資金運用収益 | 前第3四半期連結累計期間 | 22,943 | 525 | 596 | 22,872 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 22,962 | 717 | 482 | 23,196 | |
| うち資金調達費用 | 前第3四半期連結累計期間 | 1,044 | 80 | 95 | 1,029 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 1,085 | 158 | 81 | 1,162 | |
| 役務取引等収支 | 前第3四半期連結累計期間 | 5,010 | △19 | 50 | 4,940 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 4,461 | △28 | 51 | 4,382 | |
| うち役務取引等収益 | 前第3四半期連結累計期間 | 7,850 | 75 | 743 | 7,182 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 7,576 | 76 | 727 | 6,925 | |
| うち役務取引等費用 | 前第3四半期連結累計期間 | 2,840 | 94 | 692 | 2,242 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 3,115 | 104 | 676 | 2,543 | |
| その他業務収支 | 前第3四半期連結累計期間 | 158 | 397 | - | 556 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 150 | 199 | - | 350 | |
| うちその他業務収益 | 前第3四半期連結累計期間 | 331 | 404 | - | 736 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 621 | 293 | - | 914 | |
| うちその他業務費用 | 前第3四半期連結累計期間 | 172 | 7 | - | 179 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 470 | 93 | - | 564 |
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.相殺消去については、当行と連結子会社及び連結子会社間の内部取引を相殺消去しております。また資金運用収益及び資金調達費用の相殺消去額には、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の利息を含めております。
② 国内業務部門・国際業務部門別役務取引の状況
当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、国内業務部門で75億円、国際業務部門で0.7億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で69億円となりました。
一方、役務取引等費用は、国内業務部門で31億円、国際業務部門で1億円となり、内部取引による相殺消去後の合計で25億円となりました。
| 種類 | 期別 | 国内業務部門 | 国際業務部門 | 相殺消去額(△) | 合計 |
| 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | ||
| 役務取引等収益 | 前第3四半期連結累計期間 | 7,850 | 75 | 743 | 7,182 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 7,576 | 76 | 727 | 6,925 | |
| うち預金・貸出業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 816 | - | 1 | 814 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 810 | - | 2 | 808 | |
| うち為替業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 1,243 | 71 | 1 | 1,312 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 1,236 | 73 | 1 | 1,308 | |
| うち証券関連業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 301 | - | - | 301 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 182 | - | - | 182 | |
| うち代理業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 1,277 | - | - | 1,277 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 1,260 | - | - | 1,260 | |
| うち保護預り・貸金庫業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 159 | - | 0 | 159 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 156 | - | 0 | 156 | |
| うち保証業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 1,238 | 2 | 692 | 548 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 1,243 | 2 | 676 | 569 | |
| 役務取引等費用 | 前第3四半期連結累計期間 | 2,840 | 94 | 692 | 2,242 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 3,115 | 104 | 676 | 2,543 | |
| うち為替業務 | 前第3四半期連結累計期間 | 249 | 15 | - | 265 |
| 当第3四半期連結累計期間 | 248 | 16 | - | 264 |
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.相殺消去については、当行と連結子会社及び連結子会社間の内部取引を相殺消去しております。
③ 国内業務部門・国際業務部門別預金残高の状況
○ 預金の種類別残高(末残)
| 種類 | 期別 | 国内業務部門 | 国際業務部門 | 相殺消去額(△) | 合計 |
| 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | 金額(百万円) | ||
| 預金合計 | 前第3四半期連結会計期間 | 2,291,538 | 9,459 | 12,052 | 2,288,946 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 2,364,927 | 9,777 | 13,917 | 2,360,787 | |
| うち流動性預金 | 前第3四半期連結会計期間 | 1,256,295 | - | 7,152 | 1,249,143 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 1,277,997 | - | 8,317 | 1,269,679 | |
| うち定期性預金 | 前第3四半期連結会計期間 | 1,027,913 | - | 4,900 | 1,023,013 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 1,080,778 | - | 5,600 | 1,075,178 | |
| うちその他 | 前第3四半期連結会計期間 | 7,329 | 9,459 | - | 16,789 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 6,152 | 9,777 | - | 15,929 | |
| 譲渡性預金 | 前第3四半期連結会計期間 | 38,080 | - | - | 38,080 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 61,600 | - | - | 61,600 | |
| 総合計 | 前第3四半期連結会計期間 | 2,329,618 | 9,459 | 12,052 | 2,327,026 |
| 当第3四半期連結会計期間 | 2,426,527 | 9,777 | 13,917 | 2,422,387 |
(注)1.国内業務部門は当行及び連結子会社の円建取引、国際業務部門は当行の外貨建取引であります。ただし、円建対非居住者取引等は国際業務部門に含めております。
2.預金の区分は次のとおりであります。
流動性預金=当座預金+普通預金+貯蓄預金+通知預金
定期性預金=定期預金+定期積金
3.相殺消去については、当行と連結子会社の内部取引を相殺消去しております。
④ 貸出金残高の状況
○ 業種別貸出状況(末残・構成比)
| 業種別 | 前第3四半期連結会計期間 | 当第3四半期連結会計期間 | ||
| 金額(百万円) | 構成比(%) | 金額(百万円) | 構成比(%) | |
| 国内(除く特別国際金融取引勘定分) | 1,776,293 | 100.00 | 1,884,352 | 100.00 |
| 製造業 | 178,924 | 10.07 | 170,162 | 9.03 |
| 農業,林業 | 4,949 | 0.28 | 4,637 | 0.25 |
| 漁業 | 198 | 0.01 | 278 | 0.01 |
| 鉱業,採石業,砂利採取業 | 3,497 | 0.20 | 3,304 | 0.18 |
| 建設業 | 88,431 | 4.98 | 89,066 | 4.73 |
| 電気・ガス・熱供給・水道業 | 7,056 | 0.40 | 7,149 | 0.38 |
| 情報通信業 | 9,208 | 0.52 | 8,575 | 0.46 |
| 運輸業,郵便業 | 74,036 | 4.17 | 75,065 | 3.98 |
| 卸売業,小売業 | 177,661 | 10.00 | 174,395 | 9.25 |
| 金融業,保険業 | 75,876 | 4.27 | 77,499 | 4.11 |
| 不動産業,物品賃貸業 | 382,102 | 21.51 | 404,091 | 21.44 |
| 各種サービス業 | 178,797 | 10.07 | 189,592 | 10.06 |
| 地方公共団体 | 26,346 | 1.48 | 34,038 | 1.81 |
| その他 | 569,204 | 32.04 | 646,493 | 34.31 |
| 特別国際金融取引勘定分 | - | - | - | - |
| 政府等 | - | - | - | - |
| 金融機関 | - | - | - | - |
| その他 | - | - | - | - |
| 合計 | 1,776,293 | ── | 1,884,352 | ── |
(注)1.「国内」とは、当行及び連結子会社であります。
2.当行と連結子会社との間の内部取引は相殺消去しております。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当行グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。
(4)主要な設備
① 当第3四半期連結累計期間に完成した新築、増改築等は次のとおりであります。
銀行業
| 会社名 | 店舗名その他 | 所在地 | 設備の内容 | 敷地面積 (㎡) | 建物延面積 (㎡) | 完了年月 |
| 当行 | 六実支店 | 千葉県 松戸市 | 店舗等 | - | 368 (368) | 平成27年5月 |
(注)1.上記は既存店舗の移転であります。
2.建物延面積欄の( )内は、賃借面積(うち書き)であります。
② 当第3四半期連結累計期間中に新たに確定した重要な設備の新設等の計画は次のとおりであります。
銀行業
| 会社名 | 店舗名 その他 | 所在地 | 設備の内容 | 投資予定金額 (百万円) | 資金調達方法 | 着手年月 | 完了予定年月 | |
| 総額 | 既支払額 | |||||||
| 当行 | 東松戸支店 | 千葉県 松戸市 | 店舗等 | 175 | 8 | 自己資金 | 平成27年8月 | 平成28年1月 |
| 松戸支店 | 千葉県 松戸市 | 店舗等 | 250 | 52 | 自己資金 | 平成27年9月 | 平成28年11月 | |
| 四街道支店 | 千葉県 四街道市 | 店舗等 | 140 | 7 | 自己資金 | 平成27年10月 | 平成28年8月 | |
| 梅郷支店 | 千葉県 野田市 | 店舗等 | 325 | - | 自己資金 | 平成27年11月 | 平成28年11月 | |
(注)東松戸支店は新設、松戸支店・四街道支店・梅郷支店は既存店舗の建替であります。