- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2016/08/10 9:18
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 9:18 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/10 9:18
これによる当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業容面につきましては、預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第1四半期連結会計期間末比409億円増加して2兆3,823億円となりました。貸出金残高は、地域のお客さまの資金ニーズに積極的にお応えした結果、前第1四半期連結会計期間末比690億円増加して1兆9,035億円となりました。有価証券残高は、前第1四半期連結会計期間末比436億円減少して5,046億円となりました。2016/08/10 9:18
損益面につきましては、経常収益は、金利低下が継続する中で資金運用収益の改善に努めましたが、前第1四半期連結累計期間比4億42百万円減少して128億74百万円となりました。また経常費用は、人員増による営業経費の増加等により、前第1四半期連結累計期間比4億89百万円増加して104億82百万円となりました。この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比9億32百万円減少して23億91百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比6億36百万円減少して15億58百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比5億42百万円減少して111億38百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比9億67百万円減少して25億88百万円となりました。リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比19百万円増加して19億40百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比2百万円増加して15百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比6百万円増加して5億14百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比29百万円減少して1億61百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比11百万円増加して4億71百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比67百万円増加して31百万円となりました。