- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千葉興業銀行(8337)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1800万
- 2015年6月30日
- -3500万
- 2016年6月30日
- 3100万
- 2017年6月30日 -93.55%
- 200万
- 2018年6月30日
- -1700万
- 2019年6月30日
- 4600万
- 2020年6月30日 -73.91%
- 1200万
- 2021年6月30日
- -1000万
- 2022年6月30日
- 2700万
- 2023年6月30日
- -2000万
- 2024年6月30日 -50%
- -3000万
- 2025年6月30日
- -2200万
- 2026年6月30日
- -800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2023/08/10 9:30
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△43百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は、2023年3月末比825億円増加して3兆2,626億円となりました。また、純資産は、2023年3月末比55億円増加して1,762億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、2023年3月末比758億円増加して2兆8,976億円となりました。貸出金は、2023年3月末比73億円増加して2兆3,616億円、有価証券は、2023年3月末比106億円減少して4,889億円となりました。2023/08/10 9:30
経営成績につきましては、経常収益は、前第1四半期連結累計期間比13億5百万円増加して152億7百万円となりました。また、経常費用は、前第1四半期連結累計期間比7億9百万円減少して117億27百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比20億14百万円増加して34億80百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比11億93百万円増加して23億85百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比12億25百万円増加して134億68百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比20億21百万円増加して38億70百万円となりました。リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比62百万円増加して21億34百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比4百万円減少して45百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比41百万円減少して4億27百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比54百万円減少して2億33百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比38百万円減少して2億90百万円、セグメント損益は前第1四半期連結累計期間比48百万円減少して20百万円の損失となりました。