千葉興業銀行(8337)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9300万
- 2014年9月30日 -70.97%
- 2700万
- 2015年9月30日 ±0%
- 2700万
- 2016年9月30日 +303.7%
- 1億900万
- 2017年9月30日 -74.31%
- 2800万
- 2018年9月30日 +28.57%
- 3600万
- 2019年9月30日 +233.33%
- 1億2000万
- 2020年9月30日 -51.67%
- 5800万
- 2021年9月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 9500万
- 2023年9月30日 -47.37%
- 5000万
- 2024年9月30日
- -1000万
- 2025年9月30日
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△73百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2023/11/21 15:00
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△147百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/21 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/11/21 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、預金は、2023年3月末比491億円増加して2兆8,709億円となりました。貸出金は、コンサルティング活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに的確に対応しました結果、2023年3月末比305億円増加して2兆3,848億円となりました。また、有価証券は、2023年3月末比96億円増加して5,093億円となりました。2023/11/21 15:00
経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比90百万円増加して279億57百万円となりました。経常費用は、人件費及び物件費等の上昇を要因として、前第2四半期連結累計期間比4億80百万円増加して219億53百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比3億90百万円減少して60億3百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比3億89百万円減少して43億87百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比43百万円増加して240億45百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比3億43百万円減少して60億70百万円となりました。リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比56百万円増加して40億64百万円、セグメント損益は前第2四半期連結累計期間比54百万円減少して13百万円の損失となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比60百万円減少して9億4百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比50百万円減少して5億45百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比83百万円増加して8億38百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比45百万円減少して50百万円となりました。