- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△61百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2020/12/04 15:00
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△135百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/12/04 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/04 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、総資産は、2018年3月末比420億円増加して2兆7,814億円となりました。また、純資産は、2018年3月末比55億円増加して1,621億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、2018年3月末比431億円増加して2兆4,810億円となりました。貸出金は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対し的確にお応えした結果、2018年3月末比143億円増加して2兆677億円となりました。また、有価証券は、2018年3月末比107億円増加して5,079億円となりました。2020/12/04 15:00
経営成績につきましては、経常収益は、貸倒引当金戻入益の増加等により、前第2四半期連結累計期間比9億35百万円増加して263億48百万円となりました。また、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比3億45百万円増加して208億7百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比5億90百万円増加して55億40百万円となりましたが、親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等合計の増加により、前第2四半期連結累計期間比2億96百万円減少して35億82百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比11億18百万円増加して225億32百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比8億23百万円増加して55億49百万円となりました。リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比14百万円増加して41億28百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比7百万円増加して75百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比14百万円減少して10億25百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比75百万円減少して4億71百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億90百万円減少して10億51百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比7百万円増加して36百万円となりました。