千葉興業銀行(8337)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億5500万
- 2013年9月30日 -40%
- 9300万
- 2013年12月31日 +4.3%
- 9700万
- 2014年3月31日 +53.61%
- 1億4900万
- 2014年6月30日 -87.92%
- 1800万
- 2014年9月30日 +50%
- 2700万
- 2014年12月31日 -55.56%
- 1200万
- 2015年3月31日 +708.33%
- 9700万
- 2015年6月30日
- -3500万
- 2015年9月30日
- 2700万
- 2015年12月31日 +14.81%
- 3100万
- 2016年3月31日 +290.32%
- 1億2100万
- 2016年6月30日 -74.38%
- 3100万
- 2016年9月30日 +251.61%
- 1億900万
- 2016年12月31日 +26.61%
- 1億3800万
- 2017年3月31日 +76.09%
- 2億4300万
- 2017年6月30日 -99.18%
- 200万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 2800万
- 2017年12月31日 -67.86%
- 900万
- 2018年3月31日 +966.67%
- 9600万
- 2018年6月30日
- -1700万
- 2018年9月30日
- 3600万
- 2018年12月31日 +33.33%
- 4800万
- 2019年3月31日 +287.5%
- 1億8600万
- 2019年6月30日 -75.27%
- 4600万
- 2019年9月30日 +160.87%
- 1億2000万
- 2019年12月31日 +25%
- 1億5000万
- 2020年3月31日 +63.33%
- 2億4500万
- 2020年6月30日 -95.1%
- 1200万
- 2020年9月30日 +383.33%
- 5800万
- 2020年12月31日 +1.72%
- 5900万
- 2021年3月31日 +33.9%
- 7900万
- 2021年6月30日
- -1000万
- 2021年9月30日 +100%
- 0
- 2021年12月31日
- 900万
- 2022年3月31日 +677.78%
- 7000万
- 2022年6月30日 -61.43%
- 2700万
- 2022年9月30日 +251.85%
- 9500万
- 2022年12月31日 +24.21%
- 1億1800万
- 2023年3月31日 +63.56%
- 1億9300万
- 2023年6月30日
- -2000万
- 2023年9月30日
- 5000万
- 2023年12月31日 -12%
- 4400万
- 2024年3月31日 +120.45%
- 9700万
- 2024年6月30日
- -3000万
- 2024年9月30日
- -1000万
- 2024年12月31日 -110%
- -2100万
- 2025年3月31日
- 7000万
- 2025年9月30日 -50%
- 3500万
- 2025年12月31日 -11.43%
- 3100万
- 2026年3月31日 +358.06%
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△130百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2025/06/24 9:30
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、地域商社・農業・コンサルティング業務、投資事業組合及び投資事業有限責任組合の運営・管理業務を含んでおります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.「信用保証・クレジットカード業」は、2024年7月1日付でちば興銀カードサービス株式会社の全株式を譲渡したことにより、同日時点までの業績を表示しておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。
6.2024年4月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちばくる及び、2024年7月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズは、「その他」に含めております。2025/06/24 9:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常収益 408百万円2025/06/24 9:30
経常利益 227百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/24 9:30
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は、2024年3月末比176億円増加して3兆2,468億円となりました。また、純資産は、2024年3月末比124億円減少して1,747億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりであります。預金は、個人預金の増加等により、2024年3月末比5億円増加して2兆8,770億円となりました。貸出金は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対して積極的に取り組んだ結果、2024年3月末比387億円増加して2兆4,158億円となりました。また、有価証券は、金利上昇局面においてポートフォリオの改善を進めたこと等により、2024年3月末並みの5,220億円となりました。2025/06/24 9:30
経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益増加を主因に、前連結会計年度比23億25百万円増加して569億10百万円となりました。経常費用は、預金利息等が増加し、前連結会計年度比18億92百万円増加して462億27百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比4億32百万円増加して106億82百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比31百万円増加して74億59百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比10億19百万円減少して486億45百万円、セグメント利益は前連結会計年度比25億54百万円減少して106億67百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比2億55百万円増加して82億1百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億6百万円増加して2億21百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前連結会計年度比13億10百万円減少して4億8百万円、セグメント利益は前連結会計年度比7億38百万円減少して2億27百万円となりました。なお、信用保証・クレジットカード業を構成するちば興銀カードサービス株式会社について、2024年7月1日付で、当行が保有する同社の全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。したがって、上記経常収益及びセグメント利益は、同日時点までの経営成績となります。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比25百万円減少して16億55百万円、セグメント利益は前連結会計年度比27百万円減少して70百万円となりました。なお、その他の事業には、2024年4月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちばくる及び、2024年7月1日付で新規設立し、連結子会社とした株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズを含めております。