- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△20百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2022/02/09 13:42
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△81百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/09 13:42 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当行が保有する営業店舗の建物、建物附属設備及び構築物については、従来、耐用年数を3~50年として減価償却を行ってきましたが、2021年12月29日開催の取締役会において店舗移転の決議をしたことに伴い、当該店舗にかかる固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2022/02/09 13:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は、2021年3月末比4,246億円増加して3兆6,728億円となりました。また、純資産は、2021年3月末比76億円増加して1,901億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、2021年3月末比1,049億円増加して2兆8,738億円となりました。貸出金は、2021年3月末比421億円増加して2兆3,374億円となりました。また、有価証券は、2021年3月末比156億円増加して5,444億円となりました。2022/02/09 13:42
経営成績につきましては、経常収益は、前第3四半期連結累計期間比9億65百万円増加して377億68百万円となりました。また、経常費用は、前第3四半期連結累計期間比12億25百万円減少して300億84百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比21億90百万円増加して76億84百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比16億66百万円増加して57億88百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比19億37百万円増加して316億62百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比20億45百万円増加して72億15百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比9億56百万円減少して57億91百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比92百万円減少して89百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比29百万円増加して15億12百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億23百万円増加して9億14百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比5億31百万円減少して9億80百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比50百万円減少して9百万円となりました。