8337 千葉興業銀行

8337
2026/06/26
時価
1467億円
PER 予
14.1倍
2010年以降
2.1-16.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.07-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.85%
ROE 予
4.98%
ROA 予
0.28%
資料
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千葉興業銀行(8337)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
1億5500万
2014年3月31日 -3.87%
1億4900万
2015年3月31日 -34.9%
9700万
2016年3月31日 +24.74%
1億2100万
2017年3月31日 +100.83%
2億4300万
2018年3月31日 -60.49%
9600万
2019年3月31日 +93.75%
1億8600万
2020年3月31日 +31.72%
2億4500万
2021年3月31日 -67.76%
7900万
2022年3月31日 -11.39%
7000万
2023年3月31日 +175.71%
1億9300万
2024年3月31日 -49.74%
9700万
2025年3月31日 -27.84%
7000万
2026年3月31日 +102.86%
1億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.「信用保証・クレジットカード業」は、2024年7月1日付でちば興銀カードサービス株式会社の全株式を譲渡したことにより、同日時点までの業績を表示しておりますが、連結貸借対照表項目については除外しております。
2026/06/19 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務、地域商社・農業・コンサルティング業務、投資事業組合及び投資事業有限責任組合の運営・管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△118百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 9:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
当行が保有するソフトウェアについては、耐用年数を利用可能期間(主として5年)として減価償却を行っておりますが、一部のソフトウェアにおいてシステム更改を決定したことに伴い、当該ソフトウェアの耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この結果、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ19百万円減少しております。
③ リース資産
2026/06/19 9:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/19 9:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、総資産は、2025年3月末比1,497億円増加して3兆3,966億円となりました。また、純資産は、2025年3月末比180億円増加して1,928億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりであります。預金は、個人預金の増加等により、2025年3月末比1,668億円増加して3兆438億円となりました。貸出金は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対して積極的に取り組んだ結果、2025年3月末比957億円増加して2兆5,116億円となりました。また、有価証券は、金利上昇局面において短期債運用の拡充などポートフォリオを機動的に組み換えたことにより、2025年3月末比697億円増加して5,918億円となりました。
経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益増加を主因に、前連結会計年度比119億62百万円増加して688億72百万円となりました。経常費用は、預金利息等が増加し、前連結会計年度比99億33百万円増加して561億61百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比20億28百万円増加して127億11百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比11億52百万円増加して86億12百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比115億52百万円増加して601億97百万円、セグメント利益は前連結会計年度比16億27百万円増加して122億95百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比3億47百万円増加して85億48百万円、セグメント利益は前連結会計年度比80百万円増加して3億1百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比5億70百万円増加して22億26百万円、セグメント利益は前連結会計年度比72百万円増加して1億42百万円となりました。
2026/06/19 9:00
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当行が保有するソフトウェアについては、耐用年数を利用可能期間(主として5年)として減価償却を行っておりますが、一部のソフトウェアにおいてシステム更改を決定したことに伴い、当該ソフトウェアの耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この結果、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ19百万円減少しております。
(3)リース資産
2026/06/19 9:00

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