経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 0
- 2022年9月30日
- 9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△52百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2022/11/22 13:00
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△73百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/22 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/22 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、預金は、2022年3月末比617億円増加して2兆8,650億円となりました。貸出金は、コンサルティング活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに的確に対応しました結果、2022年3月末比242億円増加して2兆3,290億円となりました。また、有価証券は、2022年3月末比148億円減少して5,050億円となりました。2022/11/22 13:00
経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比32億35百万円増加して278億67百万円となりました。また、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比15億66百万円増加して214億73百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比16億68百万円増加して63億93百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比7億77百万円増加して47億77百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比32億32百万円増加して240億1百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比18億49百万円増加して64億13百万円となりました。リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比2億27百万円増加して40億7百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2百万円増加して40百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億9百万円減少して9億64百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比71百万円減少して5億96百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比89百万円増加して7億55百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比95百万円増加して95百万円となりました。