- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 12,452 | 25,412 | 37,216 | 50,525 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,281 | 4,910 | 6,981 | 9,384 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2018/06/27 15:27- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
②直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行又はその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当行又はその子会社から受けていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
③当行の主要な取引先である者(当行に対して、当行の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っている者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
④直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行の主要な取引先であった者(当行に対して、当行の対象事業年度の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
2018/06/27 15:27- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務など、総合的に銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を営んでおります。「信用保証・クレジットカード業」は、信用保証業務、クレジットカード業務、一般貸金業務を営んでおります。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
2018/06/27 15:27- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額22百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/27 15:27 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2018/06/27 15:27 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業容面につきましては、預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成29年3月末比474億円増加して2兆4,379億円となりました。貸出金残高は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対して積極的に取組んだ結果、平成29年3月末比637億円増加して2兆534億円となりました。有価証券残高は、平成29年3月末比185億円減少して4,971億円となりました。
損益面におきましては、経常収益は、投資信託販売の好調等により役務取引等収益が前連結会計年度比増加しましたが、貸出金利回りの低下により資金運用収益が伸び悩み、前連結会計年度比17億29百万円減少して505億25百万円となりました。一方、経常費用は、不良債権処理に伴う費用負担が大幅に軽減したことにより、前連結会計年度比18億96百万円減少して410億36百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比1億66百万円増加して94億89百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比3億83百万円増加して67億71百万円となりました。
セグメント情報ごとの経営成績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比19億51百万円減少して417億61百万円、セグメント利益は前連結会計年度比34百万円増加して84億24百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比1億44百万円増加して83億23百万円、セグメント利益は前連結会計年度比36百万円減少して1億41百万円となりました。また、信用保証・クレジットカード業の経常収益は前連結会計年度比32百万円増加して20億89百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億85百万円増加して11億62百万円となりました。その他の事業の経常収益は前連結会計年度比6百万円減少して24億67百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億46百万円減少して96百万円となりました。
2018/06/27 15:27- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/06/27 15:27